株式会社スヴェンソン(SVENSON) 採用コンテンツ

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女性の働き方

常にお客様の立場に立って、
期待以上のサービスをご提供したい。

新宿サロン 店長 K.T

K.Tレディス事業部
新宿サロン 店長

1日のスケジュール

9:30
出社
10:00
営業開始
自毛のカット、ウィッグのメンテナンスなどお客様対応
13:00
休憩
14:00
午後勤務開始
お客様対応、新人スタッフへの技術指導
売上集計、メール対応等


19:00
退社

ウィッグは、がん患者様の希望となる。

「ここなら、安心して定年まで働けそう」。そう思ったことが、スヴェンソンへの入社の決め手になりました。もともと美容師をしていたのですが、スヴェンソンは社会保険完備で週休2日制。プライベートも充実させられるし、長く安心して勤められるかなと思ったんですよね。実際、連休を利用して、旅行に行けるようになりました。仕事では店長として、お客様対応に加えて日々の売上管理やスタッフの教育などもしています。これまでで一番印象に残っているお仕事は、抗がん剤治療を始める前で、かなり落ち込まれていたお客様にウィッグを着けて差し上げたところ、「こんなに自然にできるとは思わなかった。これがあれば、今まで通りの生活ができる」と泣いて喜んでいただけたこと。もともとロングの巻き髪の方だったので、脱毛することがとても怖かったそう。お力になれて良かったです。

新宿サロン 店長 K.T

数字が苦手だった自分に変化が

お客様が求めていること以上のことをして差し上げられるように、常にお客様の立場になって考えることを大切にしています。新しいヘアスタイルの提案が、結果として満足度に繋がり、目標達成にも繋がります。今でこそ店長として売上管理などをしていますが、美容師だった私はデスクワークや数字が苦手でした。でも、チームとして目標を追いかける中で、少しずつ克服することができています。とはいえ、まだ店長になって1年目。最低限の売上管理やスタッフ育成などで手一杯になってしまっています。もっとサロンにとってプラスになることをしていきたい。何が必要なのかは手探り状態ですので、まずはそこを明確にすることから始めたいです。今は他のサロンの店長にアドバイスを頂く事もあるので、今後は自分がアドバイスできる立場になれるよう努めたいと思います。

新宿サロン 店長 K.T

仕事と子育てを両立。
後輩に背中を見せたい。

総務部広報担当 K.A

F.Yメンズ事業部上野スタジオスタイリスト

お客様の「人生を明るく」できる仕事

理美容の専門学校を卒業してから、前職では販売職をしていたのですが、休みが取りづらく、有給があっても使えないような状態だったため転職を決意。とはいえ、事務職で仕事ができるような自信も無かったため、自身が学んできた理美容の世界で次の道を探し始めました。そこで見つけたのがスヴェンソン。福利厚生がしっかりしている会社、という基準でも仕事を探していたので、子育てに関しての制度や福利厚生なども私には魅力でした。現在の仕事は大きく分けて2つ。一つはスタイリストとしてのお仕事。具体的には、お客様の頭のカタチに合わせた型を取り、毛量や髪質、毛色など、お客様の希望をヒアリング。また取付時にも自然にセットしやすいように製品を整えていく施術をします。もうひとつは、製品確認。新規発注あるいは修理に出した製品に不具合が無いかを確認していく仕事です。お客様から「人生が明るくなった」と言われた時は本当に嬉しかったですね。もうお仕事を引退された60代の男性でしたが、それまでは気持ちが塞ぎ込み、あまり外出をしたくなかったそうです。しかしウイッグに出会ってからは、「老後を楽しんでいる」とお話し下さいました。

総務部広報担当 K.A

仕事と子育ての両立に自分の成長を感じます

限られた時間のなかで出来ることはまだまだあると感じていますが、お客様に喜んで頂けるよう、日々、努力し続けています。スヴェンソンで良かったなと思う事は、子育てをしながら働ける点。産休、育休も取らせてもらったほか、復帰後も時短勤務や日曜休みのシフトを組んでもらったり、有給もしっかり取れる環境にあるため、仕事と子育ての両立ができています。今後は新しいスタッフが頑張ろうと思える環境づくりに努めるほか、子育て中のスタイリストに対して不安を払拭する取り組みができたらなと考えています。

総務部広報担当 K.A

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