STAFF VOICE
私たちと働きませんか?スヴェンソンのここがいい!ここが好き!
個性とホスピタリティにあふれる、
スヴェンソンのスタッフたち。
仕事や生活にかけるそれぞれの思いを、
少しご紹介します。
Men's ヘアスタイリスト
ノルマばかりに追われることなく、みんなで協力しあい
心にゆとりを持って働いています。
- スヴェンソンに入る前は、どんな仕事・生活をしていましたか?
-
一般の美容室でした。
帰宅は遅い時は終電間近でした。
- どんな職場を求めてスヴェンソンを選んだのですか?
-
・プライベートの時間をきちんと取れる。
・福利厚生が充実している。
・会社だけの都合で急かされたりせず、お客様の方を向いて仕事ができる。
- 実際にスヴェンソンですごしてみて、どうですか?
-
上記全て満たされています。
- いま、スヴェンソンでどんな仕事をしていますか?
-
型取り、製品のカット以外は全てこなしています。修理の出し方等教わりながらやっています。
新しく出来た大阪スタジオ限定メニューのフェイシャルをアプローチ中です。
- 今までの就職先とスヴェンソンの違いは?
-
食事をゆっくり摂る事ができる。
有休がきちんととれる。
- スヴェンソンで得たこと・得たものってなんですか?
-
技術・営業・受付など、職種の違うみんなで協力することの尊さや楽しさ。
- スヴェンソンのいいところ(仕事や職場環境)ってどこですか?
-
・みんな仲良し。
・予約枠がきちんとあるので、その中でしっかりと自分の仕事ができる。
・いろいろなスタジオに行って、それぞれの雰囲気を楽しめる。
- 今の仕事の中で一番大変だったことは?
-
入客したてのころ、編み込みをしながらのお客様との会話。
- 今の仕事の中で一番うれしかったことは?
-
初めてお客様から指名をいただいた時。
- 自分の仕事で一番大事にしていること、心がけていることは?
-
・笑顔。
・お客様が何を求めて来られているかを察知すること(会話がしたい、リラックスしたい、なるべく早く仕上げてほしい、など)。
- これからの目標を聞かせてください。
-
たくさんのお客様に名前と顔をおぼえていただく。
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休みや就業時間がしっかりしている。
お客様に喜んでいただくことに集中できる環境です。
- スヴェンソンに入る前は、どんな仕事・生活をしていましたか?
-
戸塚で一人暮らしをしており、保土ヶ谷の美容室で働いていました。
- どんな職場を求めてスヴェンソンを選んだのですか?
-
美容師よりも生活の安定した、美容を生かした仕事はないかと思い探していました。
- 実際にスヴェンソンですごしてみて、どうですか?
-
スヴェンソンでは一生技術者ではなく、自分のがんばりによって上の地位に上がれる希望があります。
- いま、スヴェンソンでどんな仕事をしていますか?
-
横浜スタジオで、技術のサブチーフとして働いています。
後輩に技術的なことを教えたり、スタジオの売上などを考えたり、毎日お客様に喜ばれるように仕事しています。
- 今までの就職先とスヴェンソンの違いは?
-
休みや就業時間がしっかりしています。
- スヴェンソンで得たこと・得たものってなんですか?
-
奥様をもらいました(笑)。
- スヴェンソンで得たこと・得たものってなんですか?
-
奥様をもらいました(笑)。
- スヴェンソンでの仕事を始めてから変わったことはありますか?
-
就業時間が安定しているので、心にゆとりが持てるようになりました。
- スヴェンソンのいいところ(仕事や職場環境)ってどこですか?
-
福利厚生がしっかりしている。
- 今の仕事の中で一番大変だったことは?
-
新規のお客様の悩みを解決すること。
- 今の仕事の中で一番うれしかったことは?
-
お客様に、心から喜ばれ、感謝されたこと)。
- 自分の仕事で一番大事にしていること、心がけていることは?
-
お客様第一。
- これからの目標を聞かせてください。?
-
技術の向上はもちろんですが、リーダーとしてももっとスキルアップしたい。
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お客様を「愛する」ために、技術を磨き続けます。
- スヴェンソンに入る前は、どんな仕事・生活をしていましたか?
-
20年ほど、美容業(化粧品メーカー・美容師)をやっておりました。
しかし、どこか物足りなさを感じていました。きっと本心から「やりたい!」と思えなかったのでしょう。
そのため、スヴェンソンに入る一年前、全く畑違いの仕事もしてみたのです。
それは「教育関係」!
塾を立ち上げ、生徒を増やす、マネージメント的なお仕事です。
美容師上がりのこの私、当時新卒者や現役塾講師の中に混じり、ボールペンのインクが無くなるまで必死に勉強しましたよ。
そちらの仕事で学んだこと、感じたこと、それは「やっぱり技術に勝るものは無い!!」
どんな仕事でも、様々な方面で、「技術の上に立ってのプロなのだ!」ということでした。
その技術をさらに向上させ、発揮することができるのではないか?
今思えば、この教育関係の仕事の経験が、スヴェンソンに入るきっかけになったと思っています。
- どんな職場を求めてスヴェンソンを選んだのですか?
-
表面的なお仕事ではなく、心と心、人間と人間が向かい合える。
自分が最も強心でいられる職場を求めていました。
- 実際にスヴェンソンですごしてみて、どうですか?
-
スヴェンソンが魅力的に思えた理由は、会社理念の中で、「人のお役に立てる仕事」ということ。
知名度的には、そんなに高いとは思えないけど(笑)
逆にまだまだ未完成な会社であるがゆえに、私達、自分自身をこれからもっと大きく成長させてくれるきっかけを与えてくれる会社なのではないか?
無限大に成長し続ける会社である、と思えたことです。
- いま、スヴェンソンでどんな仕事をしていますか?
-
頭髪において、悩みがおありの方の心の支えになり、その方が少しでもその悩みから解き放たれるように、満足のいくウィッグを製作する仕事です。
また、外見や格好の良さだけではなく、お客様の心と私自身の心がつながることも、この仕事の大切な要素だと思います。
- スヴェンソンのいいところ(仕事や職場環境)ってどこですか?
-
仕事に「愛情」のある社員ばかりだと思います。
先輩技術者も親身になって相談にのってくれたり、良い指導をしてくれます。
全体がチームであり「ハウス」なところが好きです。
- 今の仕事の中で一番大変だったこと、うれしかったことは?
-
製作したウィッグを投げつけられたことがあります。
そのお客様は生と死をさまよっている癌の患者様。
「ウィッグ」といえば、聞こえがよいかもしれませんが、カツラをつけなければいけなくなる状況に追い込まれたお客様。
私の技術と心で、最後に感謝のお手紙をいただきました。
私の大切な大切な宝物になりました。
- 自分の仕事で一番大事にしていること、心がけていることは?
-
お客様を愛することです。
この仕事をしていると、本当に愛せるんです。不思議です。
- これからの目標を聞かせてください。
-
もっと多くの方々に、スヴェンソンを知っていただきたいです。
なぜなら、やさしさを感じることのできる会社ですから。